
株式会社ランドは、住まう方が誇りに思えるマンション『ランドシティ』シリーズ、これからの高齢化社会を見据えた輝き続けるシニア世代のためのライフステージ『ネクサスコート』シリーズの供給を行っています。英国貴族のマナーハウス、ヴェネチアのルネッサンス建築、古都トレドの高級ホテルなど、個々の物件の立地特性に合わせ海外の美しい街並みをモチーフにした特徴ある外観デザインにこだわりぬいてきました。横浜美術館のHeart to Artプログラム参加をとおして、よりアート性の高い住まいの創造を追及していきます。
[参加事業]
横浜美術館でのアートプロジェクト
アートスタジオ・ランド
株式会社カンディハウスは、北海道・旭川で良質な木材を使い、国内外のデザイナーと共同開発したオリジナル家具を発信し続けています。札幌、東京、大阪など全国主要都市に12店舗を構え、海外にもサンフランシスコ(米)とケルン(独)に拠点を設け地域に根ざした提案をしています。
ほんとうに心地よい家具とは、ともに暮らすほど、使うほどに愛着が湧き、長く使い続けていけるもの。壊れにくく、傷んでも修理をして次の世代まで受け継ぐ事が出来るものです。必要とされるものを必要なぶんだけつくる。そんな正直な家具づくりをめざしているニッポンブランドが「カンディハウス」です。
[参加事業]
横浜美術館でのアートプロジェクト
ケンウッドは、「Mobile & Home Multimedia System」の分野で、カーエレクトロニクス、コミュニケーションズ、ホームエレクトロニクスの3事業を展開しています。そして、国内11社、海外25社の関連会社とともに、「新鮮な驚きや感動で人々に幸せな気持ちを創ろう。」というビジョンの実現をめざします。
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[参加事業]
横浜美術館でのアートプロジェクト
相模鉄道・鉄道カンパニーでは、相鉄グループ横浜開港150周年記念事業「相鉄グループ横浜開港150(イチ・ゴー・マル)PROJECT」の社会貢献事業として、横浜美術館が主催する企業連携活動プログラム〈Heart to Art〉に参加し、「子どものアトリエ<親子のフリーゾーン>」事業に協賛しています。
この「相鉄グループ横浜開港150(イチ・ゴー・マル)PROJECT」は、「相鉄グループは、快適な暮らしをサポートする事業を通じてお客様の喜びを実現し、地域社会の豊かな発展に貢献します。」という相鉄グループの新しい基本理念に基づき、横浜市が掲げる「開港150周年基本ビジョン」に賛同し、地域社会の豊かな発展にさらに貢献していこうとするものです。
<子どものアトリエ>内でのイベントや、横浜開港150周年記念事業オリジナルワークショップを開催して親子のコミニュケーションを図り、制作した作品を相鉄線の駅に飾るなど、コラボレーションイベントの展開も検討しております。相鉄グループは未来を担う子どもたちの育成に今後も協力してまいります。
[参加事業]
子どものアトリエ
親子のフリーゾーン
「“親子のフリーゾーン”夏休み特別ワークショップ」
横浜信用金庫は、地域の身近な金融機関として、本業を通じて地域社会の発展に貢献することはもちろんですが、地域情報誌『横浜ルネサンス』の発行やコンサートの開催など本業以外でも地域活性化のために活動を行っています。
地域の芸術・文化の発展に貢献するために、平成5年より横浜美術館「クラシックライブ」を応援してきました。平成20年度からは「Heart to Art」プログラムの連携事業として「クラシックライブ」への協賛を継続するとともに、「子どものアトリエ」も応援しています。
横浜信用金庫は、今後も地域の皆さまに親しまれる金融機関を目指し、さまざまな形で地域社会の発展に貢献してまいります。
[参加事業]
子どものアトリエ