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美術に関する情報を様々なメディアで提供している美術館の図書室です。美術書・展覧会カタログ・美術雑誌をはじめ、映像資料、データベースなどを公開し、美術に関する情報収集や学習を総合的にサポートしています。「美術情報センタ-をもっと知りたい」「自分の知識や技術を生かしたい」と思っていらっしゃる方、情報センタ-でボランティア活動を始めませんか。
●活動内容
活動A:展覧会チラシや個展案内状のファイリング、ラックへの掲出
活動B:図書・カタログなどの補修
活動C:図書・カタログなどの装備(付属資料の貼付など)
●活動期間 2008年8月から2009年3月
●活動場所/時間(活動日)
美術情報センタ-/10時から18時の時間帯の内、一日4時間程度
(AとB→月2回、C→週1回)
●募集人数
活動AとB:各1名、活動C:2名(A、B、C共に面接による選考をさせていただきます。活動日は応相談)
●応募条件
美術資料や図書室の活動に関心があり、継続的な活動ができる方。司書資格あればなお可。
●研修 活動日初日に研修を行います。
●待遇 報酬、交通費等はありません。横浜市市民活動保険を適用します。
●申込方法 「メ-ル」「ファックス」「直接来館」と3つの方法があります。各方法とも締切日必着でお申込ください。
【メールによる申込】 こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。また備考欄には次の内容をご記入ください。
①希望する活動(「活動A」「活動B」などと入力してください。)
②志望動機(150文字以内)
③特技/資格
【ファックスによる申込】こちらの申込用紙<PDF>をダウンロードし、次の番号までお送りください。045-221-0317
【直接来館】 当館グランドギャラリーに設置の申込用紙にご記入後、総合案内係にお渡しください。閉館時間は18時です。
●締切 2008年7月15日(火曜)
●結果のお知らせ 2008年7月29日(火曜)までにメ-ル、ファックス、電話のいずれかでお知らせいたします。
●お問合せ 横浜市西区みなとみらい3‐4-1 横浜美術館美術情報センタ- ボランティア係
電話045-221-0316(直通) ファックス045-221-0317
「イメージフォーラム・フェスティバル2008」が今年も横浜美術館で開催されます。
会場において、本フェスティバルを支えてくださるボランティアを募集します。
【事業概要】
全国の主要都市を巡回する実験映像祭「イメージフォーラム・フェスティバル2008」が今年も横浜美術館で開催されます。日本の一般公募の入賞作品、海外からの招待作品、そして神奈川の新進作家の新作を集めた「横浜特別プログラム」など、計9プログラム・全43作品の、生まれたばかりの映像アートを一挙上映します。
本フェスティバルにおいて、会場での受付と案内に携わるボランティアを募集します。
イメージフォーラム・フェスティバルの詳細は以下のサイトをご覧ください。
http://www.imageforum.co.jp/festival
上映プログラムはこちらからダウンロードしてご確認ください。
【活動期間】
7月19日(土)12:00〜21:00
7月20日(日)13:00〜21:00
7月21日(月・祝)11:00〜20:00
途中休憩あり。
【活動内容】
上記事業における来場者の受付、会場への誘導・案内。
【活動場所/時間】
横浜美術館レクチャーホール
【 募集人数】
各日2名、期間中2日以上参加可能な方を優先します。
【対象/申込み条件】
・映像作品に興味がある方。作品上映中は、交代で鑑賞いただけます。
・期間中2日以上参加可能な方。
【研修について】
活動日に担当者がお手伝いいただく内容について説明します。
【待遇】
報酬はありません。イメージフォーラムより交通費(上限:一日¥1000)、食事、同フェスティバルのカタログが支給されます。横浜市市民活動保険を適用します。
【申込方法】
お申し込みはメール、直接来館と2つの方法があります。
◎メールによるお申し込み
こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。
※備考欄には、参加可能な日をご記入ください。
◎直接来館によるお申し込み
当館グランドギャラリーに設置の申込用紙にご記入後、
総合案内係にお渡しください。閉館時間は18時です。
※備考欄には、参加可能な日をご記入ください。
【申込締切】
先着順(募集人数を満たした時点で締め切らせていただきます。)
【結果のお知らせ】メールまたはファックスにてお知らせいたします。
【申込み/お問合せ】
〒220-0012横浜市西区みなとみらい3-4-1
横浜美術館 学芸教育グループ イメージフォーラム・ボランティア担当(担当:木村/太田)
電話:045-221-0370 ファックス:045-221-0317
「昭和の気品、横浜の洋画家・木下孝則展」では、展覧会の関連事業として開催する小展示「日本のファッション—写真とイラストでたどる昭和・平成のおしゃれ」[会期:2008年4月25日(金)〜5月7日(水)/会場:横浜美術館アートギャラリー1/入場無料]を支えてくださるボランティアを募集します。
【事業概要】
この展覧会は、昭和期に数多くの都会的で洗練された婦人像を描いた木下孝則にちなみ、1950年代から現在にいたる約60年間のファッションの変遷を写真とイラストでたどるものです。イラストのカットアウト約120点と1970年代のストリート・ファッションを中心としたファッション・デザイナー箱守廣氏の写真コレクション、共立女子短期大学生活科学科カラー&デザイン研究室所蔵写真など、約4,000点を展示します。
[展示構成:渡辺 明日香氏/共立女子短期大学専任講師]
【活動期間】4月23日(水)〜5月9日(金)
【活動内容】
上記事業における展覧会準備(会場設営)、展示期間中の作品の見守り、展覧会終了後の片付け(会場撤去)のお手伝い
【活動場所/時間】
アートギャラリー1/10:00〜18:00(昼休、途中休憩あり)
※時間については応相談
【 募集人数】
会場設営(4/23,24)=各日10名
展示期間中(4/25から5/7、木曜日を除く)=各日3名
会場撤去(5/9)=4名
【対象/申込み条件】
美術や美術館でのボランティア活動、展覧会に関わることに興味をお持ちの学生や社会人の方。上記活動が可能な方。出来れば期間中2日以上、1日通して活動できる方。
【研修について】
活動日に企画展担当学芸員がお手伝いいただく内容について説明します。
【待遇】
報酬、交通費等の支給はありません。横浜市市民活動保険を適用します。
【申込方法】
お申し込みはメール、FAX、直接来館と3つの方法があります。
◎メールによるお申し込み
こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。
◎FAXによるお申し込み
こちらのボランティア申込用紙「PDF」をダウンロードし、
必要事項をご記入の上、045-221-0317までお送り下さい。
◎直接来館によるお申し込み
当館グランドギャラリーに設置の申込用紙にご記入後、
総合案内係にお渡しください。閉館時間は18時です。
【申込締切】
募集人数を満たした時点で締め切ります。
※ローテーションは早期に応募いただいた方から優先します。
【結果のお知らせ】メールまたはお電話にて
【申込み/お問合せ】
横浜美術館学芸教育グループ 木下展ボランティア担当(内山/佐藤)
Tel. 045-221-0300 Fax. 045-221-0317
【事業概要】
「子どものアトリエ」は12歳までの子どもたちが対象の創造の場です。
「自分の目で見て、自分の手で触れ、自分でやってみる」ことを造形美術の基本と考え、遊びをとおした様々な体験を子どもたちに提案しています。平日は学校教育と連携した「学校のためのプログラム」を、日曜や夏休みには個人利用のプログラムを開催しています。今回市民ボランティアを募集する「親子のフリーゾーン」は、日曜の朝、子どもたちが家族と一緒に[粘土]や[絵の具]、[紙]といった素材でで自由に遊べる催しです。子どもたちの自主性を育てるため作り方などの指導は行いません。主な仕事内容は、運営サポート、片付け・清掃です。場の安全を守り、子どもたちののびやかな活動を支えてくださる方を求めています。
【活動期間】2008年4月から2009年3月
【活動内容】 「親子のフリーゾーン」の運営サポート、片付け、清掃。
【活動場所/時間】 横浜美術館子どものアトリエ/開催予定の日曜日(年間42回)
9時30分から12時(夏休み期間中は平日もあり)
【募集人数】 各日3名程度(面接による選考をさせていただきます。活動日は応相談)
【対象/申込条件】 子どもの造形活動に興味があり、継続的な活動が出来る方。月に1回以上はボランティアできる方。子どもたちのエネルギーに負けない体力に自信がある方。
【研修/説明会】面接による選考後、研修を行います。
【待遇】報酬はありません。ボランティア保険を適用します。
【申込方法】お申し込みは「メール」または「ファックス」「はがき」でお申込ください。締切日必着でお申込ください。
⇒FAXによるお申込 こちらの申込用紙『PDF』をダウンロードし、必要事項をご記入の上 045−221−0145 までお送りください。
⇒メールによる申込 こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。また備考欄には次の内容をご記入ください。
①志望動機(150文字以内)
⇒はがきによるお申込
記入事項:お名前(フリガナ)年齢、ご住所(郵便番号から)、お電話番号、
e-mailアドレス、志望動機をご記入の上、下記問い合わせ先までお送り下さい。
《申込締め切り日》 2008年4月16日(水曜日)
《結果のお知らせ》 ファックスまたは「はがき」でお知らせいたします。
【お問い合わせ】〒220-0012 横浜市西区みなとみらい3の4の1
横浜美術館・子どものアトリエ (担当:山崎)
電話:045-221-0315 ファックス045-221-0145
横浜美術館の滞在制作プログラム「アーティスト・イン・ミュージアム横浜2007」初の公募で2組のアーティストが選ばれました。彼らの滞在制作スタジオの公開日の会場の見守りと、アーティストや制作途中の作品についての来場者へのご案内をお願いします。衣服や布製品をほぐして糸状にし、空間に展示するインスタレーションを制作する平野薫(ひらの・かおる)さんは2006年横浜市民ギャラリーや2007年資生堂ギャラリーで展示を行いました。今回は作品化する衣服を持つ人を探すところからプロジェクトをスタートさせます。sullen(サレン)は東京芸術大学建築科出身の3人組によるアートユニットで、滞在中スタジオで「ニセ横浜会議準備室」を運営、リサーチと対話を通し、旅行者、制作者としての立場から彼らなりの横浜のイメージを断片的に提示します。
活動期間:2008年2月2日(土曜)、9日(土曜)、16日(土曜)、23日(土曜)
活動時間:13時〜17時
活動場所:アートギャラリー2
募集人員:各日2名づつ
【事業概要】
滞在制作プロジェクト「アーティスト・イン・ミュージアム横浜2007」では、次回企画展「GOTH」の出品作家ピュ〜ぴるが登場し、大型立体作品の制作を行います。
ピュ〜ぴるは、横浜トリエンナーレ2005で、ニットによるモンスターのコスチュームや、巨大な千羽鶴などを組み合わせた大型の映像インスタレーションで注目を集めました。「GOTH」展では、自身の「生まれ変わり」をテーマに、セルフ・ポートレートのシリーズと、ウェディングドレスをイメージしたコスチューム型の作品を発表します。
AIMYの滞在制作中は、ウェディングドレス型の立体作品を制作します。そこで、ドレスの制作を補助していただくボランティアを募集いたします。ミシンの扱いや刺繍・裁縫が得意な方のご参加を、お待ちしています。
投稿者 yma : 23:07
【事業概要】
旧横浜美術館市民ボランティアで構成された9名の「キュレトリアル・サポーター」が1年半の調査の結果、発掘した3名の若手アーティスト、日根野裕美(ひねの・ゆみ)〔平面〕、冨谷悦子(ふかや・えつこ)〔版画〕、松宮硝子(まつみや・しょうこ)〔立体〕による展覧会。この展覧会の会場内での作品解説と作品の見守りをお願いします。伝統的な日本画の画材を用い、現代感覚あふれる色彩で少女像を描く日根野裕美、緻密な描写と卓越した構成力で小さな銅版画面に植物や動物がうごめく世界を展開する冨谷悦子、新種の生命体についての学説を説き、砕いた再生ガラスの破片からそれらの標本をつくりだす松宮硝子。いずれも独自の世界観を持つアーティストです。市民の目が見いだした、次の世代を担うアーティストの作品世界を来館されたお客様にお伝えいただきたいと思っています。
【活動期間】11月3日(土曜)から12月2日(日曜)まで
【活動内容】 活動内容:展覧会の会場における作品解説と作品の見守りをお願いします。
【活動場所/時間】活動場所 アートギャラリー1 活動時間:10時から18時まで(途中休憩1時間)
【募集人数】2007年11月3日(土曜)から12月2日(日曜)のうち、木曜日を除く各日2名づつ。
【対象/申込条件】 1日通しで参加可能な方。期間中2日以上参加可能な方。一人何日でも応募可。
アーティストと作品、来館者をつなぐことに関心があり、熱意をもってあたれる方。
11月4日(日曜)午後2時に会場で開催するオリエンテーションに参加できることが望ましいが必須ではありません。オリエンテーションにご参加いただける方はお申し込みの際に備考欄に一言お書き添えください。
【研修/説明会】研修/説明会:キュレトリアルサポーターによるオリエンテーション 2007年11月4日(日曜)午後2時より。アートギャラリー1にて。展覧会企画をになったキュレトリアルサポーターより、展覧会開催の経緯、企画趣旨、作家についてご説明します。
【待遇】報酬、交通費の支給はありません。ボランティア活動保険を適用します。
【申込方法】申込は「メール」「ファックス」「直接来館」と3つの方法があります。いずれも締切日必着でお申込ください。
⇒FAXによるお申込 こちらのボランティア申込用紙『PDF』をダウンロードし、必要事項をご記入の上 045−221−0145 までお送りください。
⇒メールによる申込 こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。
⇒直接来館による申込
当館グランドギャラリーに設置の申込用紙にご記入後、総合案内係にお渡しください。閉館時間は18時です。
《申込締め切り日》 2007年10月26日(金曜)。なお、定員に満たない場合は追加募集を行うこともあります。
《結果のお知らせ》 2007年10月26日(金曜)までにお申し込みいただいた方には、10月28日(日曜)までにメール、FAX、電話のいずれかでお知らせいたします。
【お問い合わせ】横浜市西区みなとみらい3の4の1 横浜美術館キュレトリアル・サポーター・プロジェクト担当
電話:045-221-0300 ファックス:045-221-0145
横浜美術館アートギャラリー2で開催しているアーティスト・イン・ミュージアム横浜 「ユリー・ケンサク展 桃太郎ガールの冒険」展会場では、ボランティアの皆さんが訪れるお客様に作品と作者のケンサクさんについて解説するとともに、作品の見守り役としても活躍しました。
・ 活動期間:2007年9月1日〜9月17日(休館日を除く)全15日間
・ 活動時間:10時〜18時(途中休憩1時間+α)
・活動人数:参加者16名が、各日2名ずつ交代で参加。
↑9月1日に展覧会会場で開催したボランティアオリエンテーションの様子。この日はユリー・ケンサクさんご本人にも、作品について簡単にお話いただきました。
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※募集は終了しました。
▶アーティスト・イン・ミュージアム横浜
「ユリー・ケンサク展 桃太郎ガールの冒険」募集要項
【事業概要】
「子どものアトリエ」は12歳までの子どもたちが対象の創造の場です。
「自分の目で見て、自分の手で触れ、自分でやってみる」ことを造形美術の基本と考え、遊びをとおした様々な体験を子どもたちに提案しています。平日は学校教育と連携した「学校のためのプログラム」を、日曜や夏休みには個人利用のプログラムを開催しています。今回市民ボランティアを募集する「親子のフリーゾーン」は、日曜の朝、子どもたちが家族と一緒に[粘土]や[絵の具]、[紙]といった素材でで自由に遊べる催しです。子どもたちの自主性を育てるため作り方などの指導は行いません。主な仕事内容は、運営サポート、片付け・清掃です。場の安全を守り、子どもたちののびやかな活動を支えてくださる方を求めています。
【活動期間】2007年7月から2008年3月
【活動内容】 「親子のフリーゾーン」の運営サポート、片付け、清掃。
【活動場所/時間】 横浜美術館子どものアトリエ/開催予定の日曜日(月3回)
9時30分から12時(夏休み期間中は平日もあり)
【募集人数】 各日3名程度(面接による選考をさせていただきます。活動日は応相談)
【対象/申込条件】 子どもの造形活動に興味があり、継続的な活動が出来る方。月に1回以上はボランティアできる方。子どもたちのエネルギーに負けない体力に自信がある方。
【研修/説明会】面接による選考後、研修を行います。
【待遇】報酬はありません。ボランティア保険を適用します。
【申込方法】お申し込みは「メール」または「ファックス」「はがき」でお申込ください。締切日必着でお申込ください。
⇒FAXによるお申込 こちらの申込用紙『PDF』をダウンロードし、必要事項をご記入の上 045−221−0145 までお送りください。
⇒メールによる申込 こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。また備考欄には次の内容をご記入ください。
①志望動機(150文字以内)
⇒はがきによるお申込
記入事項:お名前(フリガナ)年齢、ご住所(郵便番号から)、お電話番号、
e-mailアドレス、志望動機をご記入の上、下記問い合わせ先までお送り下さい。
《申込締め切り日》 2007年6月25日(月曜)
《結果のお知らせ》 ファックスまたは「はがき」でお知らせいたします。
【お問い合わせ】〒220-0012 横浜市西区みなとみらい3の4の1
横浜美術館・子どものアトリエ (担当:山崎)
電話:045-221-0315 ファックス045-221-0145
美術に関する情報を様々なメディアで提供している美術館の図書室です。美術書・展覧会カタログ・美術雑誌をはじめ、映像資料、データベースなどを公開し、美術に関する情報収集や学習を総合的にサポートしています。「美術情報センタ-をもっと知りたい」「自分の知識や技術を生かしたい」と思っていらっしゃる方、情報センタ-でボランティア活動を始めませんか!
●活動内容
活動A:展覧会チラシや個展案内状のファイリング
活動B:図書・カタログなどの補修
活動C:図書のラベルはがし、寄贈印押印
●活動期間 2007年8月から2008年3月
●活動場所/時間(活動日)
美術情報センタ-/10時から18時の時間帯の内、一日4時間程度
(AとB→月2回、C→週1回)
●募集人数
活動AとB:各1名、活動C:2名(A、B、C共に面接による選考をさせていただきます。活動日は応相談)
●応募条件
美術資料や図書室の活動に関心があり、継続的な活動ができる方。司書資格あればなお可。
●研修 活動日初日に研修を行ないます。
●待遇 報酬、交通費等はありません。横浜市市民活動保険を適用します。
●申込方法 「メ-ル」「ファックス」「直接来館」と3つの方法があります。各方法とも締切日必着でお申込ください。
【メールによる申込】 こちらのボランティア申込フォームにそって入力してください。また備考欄には次の内容をご記入ください。
①希望する活動(「活動A」「活動B」などと入力してください。)
②志望動機(150文字以内)
③特技/資格
【ファックスによる申込】こちらの申込用紙<PDF>をダウンロードし、次の番号までお送りください。045-221-0317
【直接来館】 当館グランドギャラリーに設置の申込用紙にご記入後、総合案内係にお渡しください。閉館時間は18時です。
●締切 2007年6月24日(日曜)
●結果のお知らせ 2007年7月14日までにメ-ル、ファックス、電話のいずれかでお知らせいたします。
●お問合せ 横浜市西区みなとみらい3の4の1 横浜美術館美術情報センタ- ボランティア係
電話045-221-0316(直通) ファックス045-221-0317