Vital Signals[ヴァイタル・シグナル]プレスリリース
日米初期ビデオアート上映会 ー芸術とテクノロジーの可能性ー
1960、70年代の日米のアーティストによる初期ビデオアート。
メディアアートのパイオニアたちが挑んだ50の実験の痕跡。
この上映会は、ニューヨークのビデオアーカイブ機関EAI(エレクトロニック・アート・インターミックス)、および日本のキュレーターや研究者たちの共同企画による、国際巡回プログラムです。
2009年11月21日(土曜)、22日(日曜)、23日(月曜)に開催する上映会についてのプレスリリースをプレスルームにアップしています。
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■11月23日にはレクチャー&トークも開催します。
[レクチャー]
「反復のなかへ:ビデオアートと社会空間」
講師:阪本 裕文(映像研究/本上映会監修者)
[トーク]
「メディアは人をつなげるー初期ビデオアートの拡まり」
出演:かわなか のぶひろ(映像作家)、小林はくどう(美術家)、阪本裕文