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    <title>Project</title>
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    <updated>2010-03-31T09:11:13Z</updated>
    
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    <title>YCC学校</title>
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    <published>2009-10-23T02:24:05Z</published>
    <updated>2010-03-31T09:11:13Z</updated>

    <summary>学びたい人が集う場、自らが企画することを目指すスクール。第1弾「フィールドワーク塾」が現在進行中。</summary>
    <author>
        <name>ycc</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[ <p>学びたい人が集う場、自らが企画することを目指すスクール。<br />第1弾「フィールドワーク塾」が現在進行中。</p>
<br>
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
「フィールドワーク塾」</font></b><br></div>
<font face="Arial" size="2" font color="#666666">"地域資源の活用でコミュニティが輝く"－そんな取り組みが全国で生まれています。<br>
ＹＣＣ学校「フィールドワーク塾」は、そのような事例を検証・研究するフィールドワーク手法を学び、<br>
実際にフィールド（街）を選定し、参加者が各自研究活動を進める実践参加型の塾です。<br>
ＹＣＣにて、一緒に「まちづくり」や「地域資源の活用」について、考えてみませんか。<br>
<br>
<br>
<b>■スケジュール</b><br>
<br>
<b>YCC学校フィールドワーク塾　公開報告会　- 2010.3.10 Wed.　18:00~21:30</b><br>
昨年7月に開講し、スタディ・ツアーなどを経て、参加者は各自テーマを定めて研究をすすめてきました。このたび、その成果を発表する報告会を開催いたします。<br><br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="houkokukai_250.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/houkokukai_250.jpg" width="250" height="360" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><div>■ レポーター／レポート内容<br>
① 西郷和将<br>
　     『世田谷トラストまちづくり』の取組について<br><br>
② 木阪尚志<br>
　     『横浜の歴史的建造物とみなとみらい』<br><br>
③ 高橋早奈江<br>
　     『横浜市西区藤棚にある５つの商店街の実態<br>
　　　　～藤棚・藤棚一番街・西前銀座・サンモール西横浜・久保町ニコニコ商店街～』<br><br>
④ 松本光世<br>
　     『川崎市子ども夢パーク"フリースペースえん"を運営する"フリースペースたまりば"の居場所のちから』<br><br>
⑤ 小島順一<br>
　     『川崎大師周辺の商店街の現状 ～東門前・出来野地区を中心に～』<br><br>
⑥ 水沼健<br>
　     『マイタウン金沢八景プロジェクト拠点"さわさわ"について』</div><br>

< コーディネータ><br>
<u>熊倉敬聡（くまくら　たかあき）</u>　<br>
慶應義塾大学理工学部教授。同大学教養研究センターならびにアート・センター所員／パリ第7大学博士課程修了（文学研究）。フランス文学、特にステファヌ・マラルメの〈経済学〉を研究後、現代芸術と社会の関係について様々な研究・執筆・企画等を行う。最近は、教育の現場に積極的にコミットし、新たな学びの在り方を探究している。３年前より、慶應義塾大学三田キャンパス近傍に、新たな学び／社交力の場「三田の家」を開設。著書に『美学特殊C』、『脱芸術／脱資本主義』、共編著に『セルフ・エデュケーション時代 Practica 1』、『女？日本？美？』などがある。<br>
<br>
< コメンテータ><br>
<u>河本一満（かわもと　かずみち）</u>　<br>
「横浜市職員として、横浜のまちづくりを担う。ボランティア活動として、横浜寿町でアートを活かした町の活性化に取り組む。活動団体である寿オルタナティブ・ネットワークを地元や有志で設立し、総合プロデューサーを勤める。<br>
<br>
<u>加藤種男（かとう　たねお）</u>　<br>
ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター館長、公益財団法人横浜市芸術文化振興財団専務理事。1990年、アサヒビールの企業文化部創設以来、同社の社会貢献部門の推進役となる。2002年よりアサヒビール芸術文化財団事務局長。NPOの推進役として、アートNPOフォーラムの立ち上げ、アートNPOリンク理事、日本NPOセンター評議員などを務める。アサヒ・アートフェスティバルを始めとして、分野を超えたアートプロジェクト多数をプロデュースするとともに、全国各地の地域創造を支援。企業メセナ協議会研究部会長、大佛次郎記念館館長。2009年3月芸術選奨（芸術振興部門）文部科学大臣賞受賞。<br><br>

　　　【開催日時】　3月10日（水）18:00-21:30（公開報告会）入場無料<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　 21:30-22:30（交流会）ドリンク有料<br>
　　　【会　　　場】　<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/access/index.php">ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター(YCC)</a> 3Fスペース<br>
　　　【応募方法】　件名を「YCC学校フィールドワーク塾・公開報告会」とし、(1)氏名、<br>
　　　　　　　　　　　(2)電話番号、(3)E-mailアドレス、(4)交流会参加・不参加　をご記入の上、<br>
　　　　　　　　　　　 E-mailまたはFAXにてお申込みください。<br>
　　　　　　　　　　　 E-mail:<a href="mailto:ycc@yaf.or.jp">こちら</a>をクリック</a>　FAX:045-221-0215<br>

　　　【問合わせ】　ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　YCC学校「フィールドワーク塾」担当　<br>
　　　　　　　　　　　　　　　電話：045-221-0325　URL:<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/index.html">www.yaf.or.jp/ycc/</a><br>
<br>
<br>
<b><font color="#0066FF">≪ これまでの活動 （2009年7月～10月） ≫</font></b><br>
<br>
<b>第1期 　「ケーススタディ」 </b><br>
　横浜市内の２つの街（寿町・元町）の事例と市外の事例をもとに、フィールドワークの手法について学びました。<br>
　　<br>
　<b>■vol.1　　寿町を知る </b>　- 2009.07.07 Tue.<br>
　　[講師] 岡部友彦氏（コトラボ合同会社）、河本一満氏（寿オルタナティブネットワーク）、熊倉敬聡氏（慶応義塾大学）<br>
　　<br>
　<b>■vol.2　　横浜　元町商店街を知る </b>　- 2009. 7.21 Tue.<br>
　　[講師]  近澤弘明氏（近澤レース店）、櫻井淳氏（櫻井淳計画工房）、国吉直行氏（横浜市都市整備局上席調査役）<br>
　　<br>
　<b>■vol.3 　 さあ、フィールドワークに出かけよう！</b>   - 2009.08.18 Tue.<br>
　　[講師]  熊倉敬聡氏（慶應義塾大学）、加藤種男（ＹＣＣ学校校長）<br>
　　<br>
　<b>■vol.4 　 ミーティング＆交流会 </b>　- 2009.09.01 Tue.<br>
　　[講師]  熊倉敬聡氏（慶應義塾大学）、加藤種男（ＹＣＣ学校校長）<br>
　　<br>
　　<br>
<b>第2期　「現場ツアー」</b><br>
<br>
　<b>■vol.5 　 寿町ツアー </b>　- 2009.09.16 Tue.<br>
　　[ガイド]　寿オルタナティブ・ネットワーク　河本一満氏<br>
<br>
　<b>■vol.6 　 三田の家・芝の家　訪問 </b>　- 2009.10.01/10.15<br>
　　[ホスト] 　慶應義塾大学　熊倉敬聡氏<br>
<br>
　<b>■YCC学校フィールドワーク塾　中間報告会</b>　- 2009.11.24 Tue.<br>
　　これまでに参加した受講生による中間報告会<br>
　　【報告テーマ】<br>
　　○寿町ツアー（9/16実施）、三田の家訪問（10/1、10/15実施）の現場ツアーで興味を持った点・その理由<br>
　　○今後のフィールドワークテーマ・選んだ理由（趣旨）<br>
]]>
        
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    <title>横浜ローカルツアー</title>
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    <published>2009-10-23T02:23:31Z</published>
    <updated>2011-09-05T03:19:33Z</updated>

    <summary>もっと身近に、もっと気軽に、楽しく横浜を新発見していただくための、横浜ならではの&quot;ひと&quot;や&quot;コト&quot;を紹介するガイドツアー。</summary>
    <author>
        <name>ycc</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[ <p>もっと身近に、もっと気軽に、楽しく横浜を新発見していただくための、<br />
横浜ならではの"ひと"や"コト"を紹介するガイドツアー。</p><p><br /></p><p><b><font color="#0066FF">≪ これから実施するツアー （2011年8月～） ≫</font></b><br />
</p>
横浜ローカルツアーMコース／横濱JAZZ PROMENADE2011連携／OPEN YOKOHAMA 2011参加ツアー<br /><b><font style="font-size: 1.25em;">「横濱JAZZ PROMENADE」ディレクターが案内するジャズクラブ入門ツアー</font></b><br /><br />10月に開催される日本最大級ジャズ・フェスティヴァルのひとつ「横濱JAZZ PROMENADE」の<br />ディレクター、柴田浩一さんの案内で、野毛、伊勢佐木町、吉田町のエリアにあるジャズクラブを巡り、オーナーのこだわりを聞く。横浜のジャズの歴史を学んだ後は、それぞれのジャズクラブでじっくりライブを楽しむ。より深く、楽しく「ジャズ」と「横浜」を楽しめるお得な大人の夜のツアー！<br />
<br />
<font color="gray">（１）野毛コース</font><br /><font color="gray">
日時：8/23［火］17:45　</font><font color="red">※終了しました</font><br /><font color="gray">
ＪＲ桜木町駅前集合～ジャズライブ鑑賞後、自由解散<br />
回るお店：「ドルフィー」、「ダウンビート」、「Five Stars Records」</font><font color="red"><br /></font>&nbsp;<br />
（２）伊勢佐木町・吉田町コース<br />
日時：9/13［火］<br />
17:45 京急・日ノ出町駅前集合～ジャズライブ鑑賞後、自由解散<br />
回るお店：「FIRST」、「よいどれ伯爵」、「リトルジョン」<br />
<br />
（以下共通）<br />
コース：ライブハウス最寄りの駅前集合～３軒のジャズクラブ巡り＆オーナートーク＆ジャズ講座～<br />
　　　　各ジャズクラブにてジャズライブ鑑賞　※どのジャズクラブに行くかは当日のお楽しみ！<br />
　　　　（ジャズ鑑賞は19:30頃からの予定、終了予定時刻：20：30~21：00頃）<br />
<br />
【定員】各コースとも30名<br />
【料金】4,000円（ミュージックチャージ＆１ドリンク含む）<br />【申し込み方法】※TELまたはe-mailにて要事前申込<br />
<br />
【申し込み記載事項】<br />
件名に、「横浜JAZZクラブツアー申込」、本文に「①参加日（8/23、9/13）、<br />
②氏名、③電話番号、④住所、e-mailアドレス」を記入<br />
<br />
【主催・申込先】アーツコミッション・ヨコハマ（ヨコハマ創造都市センター内）<br />
TEL：045-227-7322　　≪<a href="acy@yaf.or.jp">メール</a>≫<br />
URL：<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/index.php">http://www.yaf.or.jp/ycc/index.php</a><br />
<br /><br />
<b><font color="#0066FF">≪ これまでの実施ツアー （2009年5月～） ≫</font></b><br />
<br />
<b>■vol.1 　「キョテンセーゾロイ！ここまで変った横浜ツアー」 </b> - 2009.05.09 Sat,10 Sun <br />
　Aコース＜海のコース＞：アートやクリエイティブな活動の現場となっている歴史的建造物をめぐるツアー。<br />
　　　　　　(BankART Studio NYK、北仲BRICK、万国橋SOKO、象の鼻テラスなど）<br />
　　<br />
　Bコース＜下町ぶらり散歩＞：横浜の下町の新たな顔をのぞくツアー。<br />
　　　　　　（創造空間9001、野毛Hana*Hana、急な坂、黄金町エリアマネジメントなど）<br />
<br /> 
<b>■vol.2　 Cコース「YCCが提案する横浜の新しい歩き方、遊び方」 </b>　- 2009.07.29 Wed.<br />
　"横浜美術館"と"横浜みなとみらいホール"。都心部を代表する専門施設２館で芸術にふれるツアー。<br />
　　ＹＭＡでは企画展「フランス絵画の19世紀」を特別ガイド付きで案内。みなとみらい21地区開発の歴史<br />
　　レクチャーや横浜ならではのシーバス乗船も行ないました。<br />
<br />
<b>■vol.3　 Dコース「福祉と創造性」 </b>　- 2009. 8.19 Wed.<br />
　　社会の課題解決を目的としたプロジェクト現場を巡るツアー。<br />
　　（ユナイテッド・ピープル㈱、ハッピーローソン山下公園店、黄金町など）<br />　　
<br />
<b>■vol.4 　Eコース「ベビーカーで行こう！ アートなお散歩」</b>   - 2009.10.27 Tue.<br />
　　子育て中のお母さん・お父さんと子どもたちを対象に、アーティストが案内するワークショップ付き<br />
　　 のいつもと違ったお散歩ツアー。<br />
　　　(山手ゲーテ座、アナーキーママ、港の見える丘公園、PartyCafe、古着屋チングルベルなど）　　
<br />
<br />
<b>■vol.5　Fコース「馬車道の今を知る」</b>   - 2009.11.21 Sat./12.5 Sat.<br />
　　　横浜開港の歴史を今に伝える「馬車道」。<br />
　　　伝統のものづくりにこだわる店と、新たなチャレンジを行なう店とが共存し、<br />
　　　歴史的建造物が新たな役割を得て機能するなど、新旧が混在する横浜ならではの街です。<br />
　　　地元のマイスターとの交流を通して、馬車道の街づくりの歴史、さまざまな課題や展望など、<br />
　　　歴史だけではない街の表情に触れる、「馬車道の今を知る」ツアー。
<br />
<br />
<b>■vol.6 　Gコース「みなとみらい線　デザイン探訪の旅」</b>   - 2010.1.30 Sat.<br />
　　　2004年2月開業の「みなとみらい線」。鉄道開業に携わった職員の方の<br />
　　　レクチャーを交えて、見て・聞いて・歩いて、みなとみらい線の個性的で<br />
　　　魅力溢れる『駅デザイン』にじっくり迫るツアー。<br />
<br />
<b>■vol.7 　Hコース「ゆめおおおかアートプロジェクト」</b>   - 2010.2.20 Sat.<br />
　　　鎌倉街道に面し、主要交通機関が交差する街、上大岡。複合ビル「ゆめおおおか」には<br />
　　　「パッセージ（＝通過する）」をキーコンセプトに、19のアート作品が設置されています。<br />
　　　作品制作にまつわる数々のエピソードを交え、誕生から13年を経た「ゆめおおおかアート<br />
　　　プロジェクト」の現在を知るツアー。
<br />
<br />
<b>■vol.8 Iコース「さよなら『ZAIM』さよなら『創造空間9001』－ヨコハマ創造界隈の軌跡」</b> -2010.03.06 Sat.<br />
　　　日本大通り玄関口にたたずむ「ZAIM」と、旧東横線桜木町駅舎を転用した<br />
　　　「創造空間　　9001」。「創造界隈拠点」として位置づけられ活動を行い、ともにこの3月で<br />
　　　閉館した2階を改めて訪れるツアー。2館のプロジェクト始動に携わった市職員のレクチャー<br />
　　　を交えつつ、「ヨコハマ創造界隈」の4年にわたる活動を振り返り、今後の都市のビジョンに<br />
　　　迫りました。<br />
<br />
<b>■vol.9 Lコース「元町ショッピングストリート」</b> -2010.07.25 sun.<br />
　　　横浜開港以来、常に積極的なまちづくりを推進し、その間の徹底した市民自治の<br />
　　　取組みが、全国から今、熱い注目を集めている元町ショッピングストリート。Lコースでは、<br />
　　　元町を代表する名店を訪問し「製販一体」の現場を見学、また、まちづくりに取り組んできた<br />　　　キーパーソンにお話を伺いました。<br />
<br />
<b>■キッズコース「カメラマンと一緒に古い写真の現在をめぐろう！」</b> -2010.08.24 tue.<br />
　　　外国船を受け入れる港町であったことから、「写真発祥の地」としてまちの風景が<br />
　　　写真に残されてきた「横浜」。開港から現在に至るまで残されてきた写真と同じ<br />
　　　場所を、カメラマンと一緒にめぐり、まちの移り変わりを実際に見て回りながら<br />
　　　写真撮影をするツアー。<br /><br />
<b>■vol.11 Mコース 「横浜ローカルツアー×ジャズプロ "横濱JAZZ クラブツアー"」</b>-2010.09.13 mon.<br />
　　　毎年10月に横浜で開催される日本最大級のジャズフェスティバル横濱JAZZ <br />　　　PROMENADE2010のディレクター・柴田浩一さんのご案内で、３軒のジャズクラブを訪問、<br />　　　横浜のジャズの歴史を学び、より深く、楽しく「ジャズ」と「横浜」を楽しめる、<br />　　　お得な大人の夜ツアー！<br />
<br />
<b>■vol.12　Gコース再び！「みなとみらい線　デザイン探訪の旅」</b>   - 2010.9.25. Sat.<br />
　　　前回大好評だったGコースを再び！みなとみらい線の『駅デザイン』にじっくり迫るツアー<br /><br />
<b>■vol.13　Nコース「モードを支える横浜のモノづくり」</b> -2010.11.27 sat.<br />
　　　横浜は、古くからファッションの街。現在も、高級モードの仕立てを担う工房が<br />
　　　点在するなどハイファッションを支える高度な技術が息づいています。<br />
　　　市内の服飾工場を訪問し、服飾産業の変遷と現状の解説を交えながら、<br />
　　　「地域におけるモノづくり」の展望を探るツアー。
<br /><br />]]>
        
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    <title>みんなのプレゼンテーション</title>
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    <published>2009-10-23T02:22:12Z</published>
    <updated>2010-03-31T09:12:21Z</updated>

    <summary>ひとりのアイデアを表舞台へ。あなたのアイデアを都市の力へ。個人の中に眠るアイデアの公開プレゼンテーションを通じて、アイデア実現を目指すマッチング・プロジェクト。</summary>
    <author>
        <name>ycc</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[ <p>ひとりのアイデアを表舞台へ。あなたのアイデアを都市の力へ。<br />個人の中に眠るアイデアの公開プレゼンテーションを通じて、アイデア実現を目指すマッチング・プロジェクト。</p>
<br>
<b><font color = "#0066FF">一人一人のアイデアを表舞台へ。あなたのアイデアを都市の力へ。</font></b>
<br>
<font color ="#666666">"こんな事業があったら面白いのに"、"もっとこうなればいいのに"―。<br>あなたの中にあるアイデアを積極的に公開してみませんか？アイデアを公開することで、１人の想いだったアイデアが、みんなの具体的な構想へと可能性は広がっていきます。<br>
アイデアを、企業・大学・商店街・町内会・NPO・市民・アーティストなどに直接、プレゼンテーションしたい方、提言をお待ちしております。<br>
<br>
<br>
1．募集期間<br>
　　　 2010年3月まで随時受付<br> 
<br>
2．プレゼンテーション会場<br>
 　　　ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター<br>
<br>
3．対象となる内容<br>
　　　 アートや地域振興、課題解決に関わる新規事業プランなど<br>
<br>
4．対象者<br>
 　　　問いません。但し、内容について、面談及び事前審査を行ないます。<br>
<br>
5．応募方法<br>
　　　 申込み用紙（本サイトよりダウンロード）に必要事項を記入し、持参・郵送・E-mailにてご提出ください。<br>
<br>
6．プレゼンテーションまでの流れ<br>
（1）   申込書を提出<br>
（2）   面談及び審査（ヨコハマ・クリエイティブシティ・センターにて行います）<br>
（3）   メンターのオファー※<br>
（4）   プレゼンテーション内容の確定<br>
（5）   プレゼンテーションの告知<br>
（6）   プレゼンテーション本番、交流会<br>
（7）   事後フォローアップ<br>
<br>
※メンター（助言や指導を行います） <br>
　　・臨時メンター：要望に合わせて決定します。<br> 
　　・常任メンター：プレゼンテーションを指導する専門家、経営について指南する専門家。<br>
<br>
<b>問い合わせ先・送付先</b><br>
ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター<br>
みんなのプレゼンテーション　担当：杉崎、池田<br>
<br>
〒231-8315　横浜市中区本町6-50-1<br>
tel. 045-221-0325　/ <a href="mailto:ycc@yaf.or.jp">メール</a>（←こちらクリック）<br>
<br>
受付時間：月曜日～日曜日　11：00～19：00（休館日を除く）<br>
※休館日についてはお問い合わせください。 <br>
</font>
<br>
------------------------------------------------<br>
<font color="#FF0066">ダウンロード</font>：みんなのプレゼン申込書
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/ycc_presentation.pdf">ycc_presentation.pdf</a></span>]]>
        
    </content>
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    <title>YCCパートナー事業</title>
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    <published>2009-10-23T02:16:49Z</published>
    <updated>2010-11-04T12:08:38Z</updated>

    <summary>YCCのミッション「文化芸術－産業振興－まちづくり」3部門の連関を導き、「人々が出会い、交流と創造が育まれる場」をもたらす企画を共催で開催。</summary>
    <author>
        <name>ycc</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[
YCCのミッション「文化芸術－産業振興－まちづくり」3部門の連関を導き、<br>
「人々が出会い、交流と創造が育まれる場」をもたらす企画を共催で開催。<br>
<br>
<br><b>  ●  北仲スクール＠YCC</b><br>
<br>
７つの大学－横浜国立大学、横浜市立大学、東京藝術大学、神奈川大学、関東学院大学、<br>東海大学、京都精華大学の連携により誕生した北仲スクール（『横浜文化創造都市スクール』）<br>の公開講座をYCCにて開催します。<br>
<a href="http://kitanaka-school.net/">http://kitanaka-school.net/</a>
<br>
<br>   
<br>
<br>  
<b>●　創造界隈拠点シリーズ＠YCC</b><br>
<br>
<b>Vol.1 :  i.e.project vol.03 酒井幸菜 『難聴のパール/Night in June』 </b><br>
<br>
<br>    
         構成・振付・出演：酒井幸菜<br>
         出演：浅野葉子　木村愛子　酒井幸菜　高橋幸平　中村未来　山崎安紀子<br>
         主催：STスポット横浜<br>
<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2010/06/post-33.php">http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2010/06/post-33.php</a>
<br>
<br>
         2010年 6月18日（金）19:30- ／ 6月19日（土）15:00- ・19:30-　／6月20日（日）15:00-<br>
         会場：YCC（ヨコハマ創造都市センター１Fホール）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>【平成21年度 共催公募プロジェクト】</b><br>
<br>
<b><font color="#0066FF">YCCジャックwith CREAM</font></b><br>
<a href="http://ifamy.jp/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="logo_1106.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/11/logo_1106-thumb-100x139-131.jpg" width="100" height="139" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span></a>
<blockquote>「ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター（YCC）」では、「ヨコハマ国際映像祭2009」連動イベントとして、YCCを舞台にした映像系アートプロジェクトを11月の週末、連日開催します。<br>映像祭各会場の最寄駅（みなとみらい線「馬車道駅」）に直結したヨコハマ・クリエイティブシティ・センターが映像プロジェクトにジャックされる1か月間！映像ファンが集うプロジェクトをYCCで目撃しよう！！（会場：1Fホール）
<br><br><br><br>

<b><font color="#0066FF">「スペシャル・レイト・ショー」</font></b><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="orochi.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/orochi-thumb-200x138-105.jpg" width="200" height="138" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
坂東妻三郎主演のチャンバラ無声映画「雄呂血」とライブ演奏のコラボレーション。「バンツマ」こと坂東妻三郎主演の、映画史に燦然と輝く大チャンバラを展開します。<br>
■	開催日時：<br>
①11月7日（土）<br>
出演：矢部直　DJ（UNITED FUTURE ORGANIZATION)<br>
②11月29日（日）<br>
出演：原田依幸（フリージャズピアニスト）<br>
両日ともに18:30～20:00（18:00開場）<br>
■	入場料：[前売券] 3500円 [当日券] 4000円<br>
■	前売券取扱所　e＋（イープラス) eplus.jp（パソコン・携帯）　<a href="http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002033770P0030001P0006"><font color="red">チケットのご予約はこちらへ>></a></font><br>
■	主催　スペシャル・レイト・ショー実行委員会<br>
協力　（株）マツダ映画社<br>
■	お問合わせ：スペシャル・レイト・ショー実行委員会　03-6762-3037　<br><br>


<b><font color="#0066FF">「neo Zietz（ジーツ）Sound Drawing LIVE」</font></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Zietz.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/Zietz-thumb-200x150-107.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br>
電子楽器テルミンの演奏と詩の朗読、電子絵画による新たなインスタレーション。テルミンの作り出す音と電子絵画、そして詩が新感覚の時を紡ぐリラクゼーションライブです。<br>
■	開催日時：11月8日(日)　16：00～17：00<br>
■	入場料：ワンドリンク付き500円、当日受付<br>
■	主催　ZietZ <br>
協力：株式会社ワコム<br>
■	お問合わせ：　080-5429-1510　<a href="mailto:hal-artist@hal-i.com">メール</a><br><br>

<b><font color="#0066FF">横浜キネマ倶楽部　第17回上映会　ドキュメンタリー＋トーク</font></b><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Callas.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/Callas-thumb-200x128-109.jpg" width="200" height="128" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
ドキュメンタリー映画「マリア・カラスの真実」の上映会を開催。歴史的建造物である会場と、マリア・カラスの歌声のコラボをお楽しみください。<br>
■	開催日時：11月14日（土）<br>
[上映]　『マリア・カラスの真実』①12:00～　②14:00～　③17:00～<br>
※各回20分前開場<br>
[講演]　堀内修さん（オペラ評論家）15:50～16:40　※半券提示で講演無料<br>
■	入場料：<br>
[前売券]　一般1000円　中高生・シニア800円<br>
[当日券]　一般1200円　中高生・シニア1000円<br>
　　※チケット半券提示によりYCCカフェでドリンク（アルコール類を除く）50円引き<br>
■	主催：横浜キネマ倶楽部<br>
■	前売予約先・お問合わせ：横浜キネマ倶楽部　TEL　045-332-2837<br><br>

<b><font color="#0066FF">Elesophia ライブ・パフォーマンス</font></b><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Elesophia.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/Elesophia-thumb-200x116-111.jpg" width="200" height="116" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
YCCの壁面を巨大なスクリーンに見立て映像と音響によるライブ・パフォーマンスを開催。微妙なバランスの上に成り立つポイントの上で行われる音響、映像構成。それは不安定さを内包し、聴き手を日常とは異なったフィールドへトリップさせることでしょう。<br>
■	開催日時：11月15日(日)、27(金)<br>
各回ともに公演時間：19:00～20:00<br>
■	入場無料<br>
■	主催者：Elesophia<br>
■	お問合わせ：佐藤公俊　080-4069-9860<br><a href="mailto:sountrive.crew@gmail.com">メール</a><br>URL：<a href="http://www.myspace.com/elesophia">http://www.myspace.com/elesophia</a>


</blockquote>]]>
        
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    <title>ＹＣＣセミナー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/2009/10/project2.php" />
    <id>tag:www.yaf.or.jp,2009:/ycc/project//6.83</id>

    <published>2009-10-23T02:16:13Z</published>
    <updated>2011-09-05T03:34:02Z</updated>

    <summary>「創造性」、「地域資源」、「コミュニケーション」をキーワードに、全国的に大きな話題を呼んでいる3プロジェクトのキーパーソンを招いてお送りするトークセミナー。</summary>
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        <name>ycc</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[ <p>「創造性」、「地域資源」、「コミュニケーション」をキーワードに、全国的に大きな話題を呼んでいる3プロジェクトのキーパーソンを招いてお送りするトークセミナー。</p><br />
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">≪これからの開催予定≫
<br />
YCCセミナー　Vol.6<br />「中村ブレイス株式会社～石見銀山から世界へ　幸福の発信」<br />2010.9.5（月）　15：00～17：00<br /><br /></font></b>
今年の3月から順延されていた、中村ブレイス株式会社社長・中村俊郎氏を<br />ゲストに招くセミナーを開催します。
<br />島根県の山深く、石見銀山で知られる、大森町に本社を置く中村ブレイスは、<br />義手や義足を作る義肢装身具の専門メーカーとして、世界的に知られる存在です。
<br />なぜ、山陰地方の山奥にある会社が、世界に知られているのか。
<br />その答えは、中村ブレイスの義肢装身具製作を支える、高度な技術と独創性、
<br />そして使用する人への深い思いやりにあります。
<br />温度による色の変化まで考慮された乳房、毛のクセまで再現された手指。
<br />中村社長のもと、徹底して使用する人の側に立った製品作りを続けた結果、
<br />今では世界中から注文と感謝の手紙が届く存在となっています。
 
<br />多くの人々に希望を与え、同時に地元の石見銀山の町並み保全と、<br />世界遺産登録に尽力した中村俊郎氏のお話しを伺えるこの機会に、<br />皆さまぜひお越しください。<br /><br />&nbsp;【日時】2011年９月５日（月）　15：00～17：00　（14：30受付開始）<br />&nbsp;　　　　※セミナー終了後、交流会あり
<br />【会場】ヨコハマ創造都市センター（YCC）　３階スペース
<br />【参加費】無料　（※交流会は参加費 1,000円）

<br />【お申し込み】
以下の必要事項をご記入の上、メールかファックスにてお申し込みください。
メールの方は件名に、ファックスの方は見出しに、「9/5 YCCセミナー」とお書きください。<br />&nbsp;①氏名　②電話番号　③メールアドレス　④人数　⑤交流会参加の有無
<br />メール：<a href="mailto:acy@yaf.or.jp">ここをクリックするとメーラーが立ち上がります</a>
<br />ファックス：045‐221‐0215<br />&nbsp;【お問合せ】
アーツ・コミッション・ヨコハマ　電話：045-227-7322<br />&nbsp;【主催】アーツ・コミッション・ヨコハマ（ACY)　[公益財団法人横浜市芸術文化振興財団]


<br />
<br />
</font><div><font color="#0066FF"><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">≪これまでの開催内容≫</font></b><font color="#0066FF"><br /><strong>YCCセミナー2009-2010</strong>
</font></font></font></div>
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
Vol.1  　越後妻有アートトリエンナーレ　-- 2009.11.22（日）　14:00～17:00　</font></b></font></div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><font face="Arial" size="2"><b><img alt="yccseminar_1.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/yccseminar_1-thumb-250x171-113.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="171" width="250" /><br />
[講師]　北川フラム（アートディレクター／アートフロントギャラリー代表）</b><br />
<font size="2">「大地の芸術祭」を核として紡がれた地域、サポーター、そしてアーティストの協働と共感。<br />
現代アートは、里山と住民に何をもたらしたかをご紹介します。</font><br />
<small>
■　越後妻有アートトリエンナーレ「大地の芸術祭」：過疎高齢化に悩む新潟県越後妻有を舞台に、地域に内在するさまざまな価値をアートを媒介として掘り起こし、その魅力を高めて世界に発信して地域再生の道筋を築いていこうと、10年前から始まった３年に１度のアートフェスティバル。地域と都市、アーティストと里山、若者とお年寄りの交流と協働の中から生まれた数百点のアートが、集落や田んぼ、空家、廃校に展開されます。<br />
■　北川 フラム（きたがわ　ふらむ）アートディレクター：1946年新潟県生まれ。東京芸術大学卒業。主なプロデュースとして、「アントニオ・ガウディ展」、「アパルトヘイト否！国際美術展」等。街づくりの実践では、「ファーレ立川アート計画」、「越後妻有アートネックレス整備構想」の総合ディレクター等多数。同プロジェクトによる「大地の芸術祭　越後妻有アートトリエンナーレ」は2001年の「ふるさとイベント大賞」のグランプリを受賞した。平成18年度芸術選奨（芸術振興部門）、平成19年度国際交流奨励賞・文化芸術交流賞受賞。アートフロントギャラリー主宰、地中美術館総合ディレクター、新潟市美術館館長、女子美術大学教授等。<br />

</small>
<br /><br />
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
Vol.2  　庄内映画村株式会社　-- 2009.12.20（日）　14:00～17:00　</font></b></font></div><font face="Arial" size="2"><b><img alt="yccseminar_2.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/yccseminar_2-thumb-250x167-115.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="167" width="250" /><br />
[講師] 宇生 雅明（庄内映画村㈱代表取締役）　</b><br />
<font size="2">「おくりびと」など話題の映画を世に送り続ける「東北でいま一番元気な会社」と、<br />
官民挙げて映画ロケを支援している山形県庄内地方の取り組みをご紹介します。</font><br />
<small>
■　庄内映画村株式会社：山形県庄内地方の企業を中心に映画文化の発展と地域の活性化を目指して2006年７月７日に設立されました。2009年７月現在、株主102の法人・個人の善意によって運営されています。現在まで「ジャンゴ」「山桜」「おくりびと」「ICHI」「山形スクリーム」と撮影支援を行ってまいりました。平成21年は「スノープリンス」「座頭市 THE LAST」などが撮影されており、今後も何本か映画撮影が決まっております。<br />
■　宇生 雅明（うじょう　まさあき）庄内映画村(株)代表取締役：1951年長野県長野市生れ。山梨県、長野県にまたがる八ヶ岳山麓。標高1200mに在住。1981年切り絵作家として独立。　雑誌の表紙・グラビアを飾る。2001年映画「蝉しぐれ」のシナリオを持ち始めて庄内に入る。2006年庄内映画村(株)を立ち上げる。10月「ジャンゴ」、2007年3月「ICHI」「おくりびと」「山桜」庄内プロデュース担当。以来、竹中直人監督作品「山形スクリーム」など数多くの作品の庄内プロデュースを担当。撮影打合せのため。庄内、東京、山梨を行き来する。
</small>
<br />
<br />
<br />
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
Vol.3  　シブヤ大学　-- 2010.1.24（日）　14:00～17:00</font></b></font></div><font face="Arial" size="2"><b><img alt="yccseminar_3.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/assets_c/2009/10/yccseminar_3-thumb-250x167-117.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="167" width="250" /><br />
[講師]  左京泰明（シブヤ大学学長）</b><br />
<font size="2">地域に密着し、新しい学びのかたちを創造するシブヤ大学のビジョンとシステム、<br />
</font>そして全国に広がる姉妹校とのネットワークをご紹介します。<br />

<small>■　シブヤ大学：2006年9月に「地域密着型の生涯学習ネットワーク」として、地域資源を活かした学びの場の提供を通じ、地域社会のコミュニティビルディングに寄与することを目的として設立。主に、一般市民を対象に、公開講座の開催やコミュニティ活動のサポートを行っています。これまでの参加者数はのべ1万3千人。20代、30代を中心に、子どもからお年寄りまで多くの人に親しまれています。<br />
■　左京 泰明（さきょう　やすあき）シブヤ大学学長：1979年、福岡県出身。早稲田大学卒業後、住友商事株式会社に入社。 2005年に退社後、特定非営利活動法人グリーンバードを経て、2006年9月、特定非営利活動法人シブヤ大学を設立、現在に至る。著書に『シブヤ大学の教科書』（シブヤ大学＝編 講談社）、『働かないひと。』(弘文堂)がある。</small><br />
<br />
<br />
<br />
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
Vol.4 　「写真の町　北海道上川郡・東川町」　-- 2011.7.24（土）　14:00～17:00</font></b></font></div><font face="Arial" size="2"><b><img alt="shasinkohsien_220.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/shasinkohsien_220.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="147" width="220" />
[講師]  松岡　市郎（東川町長）</b><br />
1985（昭和60）年、写真文化によって町づくりや生活づくり、そして人づくりを行うことを目指した「写真の町」宣言を行った北海道東川町。以来毎年7 月から9 月にわたってロングランな国際写真フェスティバル「東川町フォトフェスタ」や「写真甲子園」を開催し、国内はもとより、いまでは世界的にその名が知られています。<br />
<small>■　大雪山連峰の最高峰旭岳を背景に、美しい田園風景が広がる人口約7,800人の町・東川町は、「写真」を機軸にしたユニークな活動を展開しています。また、数々のきめ細やかな子育て支援施策も同町の特徴となっています。<br />
■　講師：松岡　市郎（まつおかいちろう）東川町長：東川町出身。町社会教育課長、税務住民課長を経て、2003年から現職。東川町の情報を「北から南へ」「農村から都市へ」と積極的に発信し続けている。</small><br />
<br />
<br />
<br />
<div><font face="Arial" size="2"><b><font color="#0066FF">
Vol.5 　オーケストラと地域社会　～ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団「未来ラボ」の事例を通して～　-- 2011.11.26（金）　14:00～16:00</font></b></font></div><font face="Arial" size="2"><b><img alt="kammerphil_250.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/kammerphil_250.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" height="167" width="250" />
[講師] アルバート･シュミット（ ドイツ･カンマーフィルハーモニー管弦楽団事務総長）　通訳：玉川裕子</b><br />
ヨーロッパのクラシック音楽界において確固たる地位を築いているカンマー・フィルハーモニー管弦楽団は、地元での社会貢献プログラムにおいても先進的な活動が注目されています。同楽団の事務総長・アルバート･シュミット氏をお招きし、ブレーメン東総合学校を舞台に展開している「未来ラボ」についてお話を伺いました。<br />
<small>■　ブレーメン市の中でも様々な課題を抱える地区に拠点を置くカンマー・フィル。音楽を「異なる人々の出会いの場」として捉える「未来ラボ」は地域に少しずつ変化をもたらしています。<br />
■　講師：アルバート･シュミット　ドイツ･カンマーフィルハーモニー管弦楽団事務総長</small><br />













</font></font></font></font></font></span></div>]]>
        
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    <title>アートウェブマガジン　ヨコハマ創造界隈</title>
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    <id>tag:www.yaf.or.jp,2009:/ycc/project//6.81</id>

    <published>2009-10-23T02:03:27Z</published>
    <updated>2010-03-31T09:14:08Z</updated>

    <summary>横浜内外で活躍中のキュレーター、アートディレクターをライターに招き、ヨコハマのアートシーンの動向を紹介するウェブマガジン。横浜に限らず、現代のアート界で働く人々は今、日々何を想っているのか？ 必読です！[偶数月25日更新中]</summary>
    <author>
        <name>ycc</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/">
        <![CDATA[<p>横浜内外で活躍中のキュレーター、アートディレクターをライターに招き、ヨコハマのアートシーンの動向を紹介するウェブマガジン。横浜に限らず、現代のアート界で働く人々は今、日々何を想っているのか？ 必読です！<br>
[偶数月25日更新中]</p>
<br>
<br>
<br>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="yccmag logo small.jpg" src="http://www.yaf.or.jp/ycc/project/yccmag%20logo%20small.jpg" width="348" height="57" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<div style="text-align: center;"><b><a href="http://www.yaf.or.jp/yccmag/"><big>http://www.yaf.or.jp/yccmag/</big></a></b></div><br>]]>
        
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