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12.02.03

YCCからのお知らせ

OPEN YOKOHAMA 2012 キャンペーン 広報物制作業務委託 公募型プロポーザルのお知らせ


OPEN YOKOHAMA 2012 キャンペーン 広報物制作業務委託
公募型プロポーザルを実施します



美しい港の風景、開港以来の歴史的な建物、中華街や野毛などの豊かな食文化、
個性豊かなショッピングストリート、多彩なアートスポットやアーティストの活動拠点など、
横浜には様々な魅力・楽しさがあります。

こうした横浜ならではの「まち」の魅力を活かしながら、期間中に対象地域内で実施される
アート・デザイン・歴史・食・スポーツなどの様々なイベント情報やまち歩き情報を一体的に
発信し、来訪者に都市を楽しむライフスタイルを提案するキャンペーン
「OPEN YOKOHAMA 2012」を開催します。

これにあたり、本キャンペーンを効果的にプロモーションするための広報物・コミュニケーション
ツールの制作業務委託について、公募型プロポーザルを実施します。
 


詳細については下記のファイルをダウンロードしてください。


●提案書作成要領(提出書類含む) 【PDFダウンロード】 

●業務説明資料(添付資料つき) 【PDFダウンロード】   

●実施要領 【PDFダウンロード】    

●提出書類等
 ・(様式1)質問書 【Wordダウンロード
 ・(様式2-1~2-3)参加意向申出書・誓約書【Wordダウンロード
 ・(様式3)提案書【Wordダウンロード
 ・(様式4)参考見積書【Wordダウンロード


(参考書類)OPEN YOKOHAMA 2011実施結果報告書 【PDFダウンロード




1 参加意向申出書の受付 (郵送または持参)


 (1)提出期限
   
    平成24年2月13日(月)午後5時まで(必着)
 
 (2)提出先
    〒231-8315 横浜市中区本町6-50-1
    OPEN YOKOHAMA実行委員会事務局(ヨコハマ創造都市センター内)
    電話:045-221-0325
    http://www.yaf.or.jp/ycc/access/index.php



2 質問書の受付 (電子メールのみ)



 (1)提出期限
    
    平成24年2月15日(水)から2月21日(火)午後5時まで(必着)
 
 (2)提出先
    
    OPEN YOKOHAMA実行委員会事務局(ヨコハマ創造都市センター内)
    メールアドレス:(こちらをクリックしてください)
    電話:045-221-0325


3 提案書の提出(郵送または持参)
 
 
 (1)提出期間
  
    平成24年2月28日(火) ~ 2月29日(水) ※必着
    ※持参の場合の受付時間:午前11時~午後7時まで


 (2)提出先
    〒231-8315 横浜市中区本町6-50-1
    OPEN YOKOHAMA実行委員会事務局 (ヨコハマ創造都市センター内)
    電話:045-221-0325(午前11時~午後7時)


4 ヒアリングの実施

 3月上旬に実施する予定です。
 なお、参加者多数の場合は書類選考を実施し、通過した参加者に対してヒアリングを行います。

 ※その他の項目については、関係書類をご覧ください。

12.02.03

YCCからのお知らせ

休館日のご案内-2月27日(月)

2月27日(月)は全館休館日です。
YCCカフェ、ショップも休業となりますので、ご注意ください。

12.01.24

YCCからのお知らせ

TPAM2012 1-Dayパス【前売券】、YCCにて販売中!

TPAM2012(国際舞台芸術ミーティング2012 in横浜)の1-Dayパス【前売券】を、

YCCインフォメーションにて販売中です。


【料金】3,500円


2/16()19()対象日のプログラムにご参加いただけるほか、

TPAMショーケース作品割引などの特典も。

「舞台芸術の今」を知りたい方、詳細はHPをご覧ください。


http://www.tpam.or.jp/

11.12.27

YCCからのお知らせ

年末年始の開館日のご案内

ヨコハマ創造都市センターは、
年末は12月28日(水曜)まで、
年始は1月4日(水曜)より開館いたします。

11.11.25

YCCからのお知らせ

OPEN YOKOHAMA2011「GRAND FINAL」のお知らせ

OPEN YOKOHAMA2011のクロージングパーティー「GRAND FINAL」が

1129に、BankART Studio NYKにて開催されます。

 

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OPEN YOKOHAMA GRAND FINAL

OPEN YOKOHAMA2011では、
多彩なまち歩きツアーやいつもは見られない場所の特別公開などなど、
尽きることのない横浜の魅力を、
300を越えるイベントを通じてたくさんの方に体験していただきました。

 
さらに、ヨコハマトリエンナーレ2011は33万人を超える来場者を迎え、
特別連携プログラム「黄金町バザール 2011」「BankARTLifeIII 新・港村」など
70を超えるアートプロジェクトも街中の賑わいを作りだしてくれました。

 
この賑わいと盛り上がりを、
未来の横浜へとつなげていくために交流の場を設けました。
ぜひ奮って御参加ください。

 

詳細:

http://www.invitation-yokohama.jp/blog/?p=963

 

日時】

20111129) 18:00 受付開始 18:30 スタート

・第一部 『今回のOPEN YOKOHAMA 2011を振返って』

スピーカー:鈴木伸治(OPEN YOKOHAMA実行委員会ほか

・第二部 交流会

 

会場・アクセス】

BankART Studio NYK (日本郵船海岸通倉庫)中区海岸通3-9]

みなとみらい線「馬車道駅」6出口赤レンガ倉庫口徒歩4

http://www.bankart1929.com/

 

参加料】

1,000交流会参加費税込/当日清算のみ)

 

【ご予約】

下記のメールアドレスあてに、

1、お名前団体名)  2、ご連絡先 3、参加予定人数

をご連絡ください。事前予約にご協力ください。

 

【お問合せ】

OPEN YOKOHAMA実行委員会事務局

メールこちらをクリックするとメーラーが立ち上がります

電話:045- 221-0325

ホームページhttp://www.invitation-yokohama.jp/

twitter:http://twitter.com/invite_YKHM

 

主催】OPEN YOKOHAMA実行委員会

 

11.11.09

ACYからのお知らせ

YCCセミナー「フェアトレードは世界を変えられるか」のお知らせ

YCCセミナー「フェアトレードは世界を変えられるか」

     講師:胤森なお子 フェアトレードカンパニー㈱ 常務取締役


途上国の貧しい人々に技術支援を行いながら、
天然素材の衣料品や食品、雑貨などを輸入販売する
フェアトレードショップ「ピープル・ツリー」の広報ディレクター、
胤森(たねもり)なお子氏を迎えるセミナーです。

発展途上国で生産された商品を「生産者に利益が出る適正な価格」で買うことで、
貧困からの脱出を支援する「フェアトレード」の取り組みについてお話いただきます。

「誰にだって世界を変えるチャンスがある」、そんな勇気が湧くセミナーです。

【日時】12月3日 15時~17時
【会場】ヨコハマ創造都市センター(YCC)[3Fスペース]
【料金】無料(懇親会参加費は500円)※要申込み

【お申し込み】
以下の必要事項をご記入の上、メールかファックスにてお申し込みください。
メールの方は件名に、ファックスの方は見出しに
「12/3 YCCセミナー」とお書きのうえ、以下必要事項をご記入ください。
 ①氏名 ②電話番号 ③メールアドレス ④人数 ⑤交流会参加の有無
 
メール:ここをクリックするとメーラーが立ち上がります
ファックス:045-221-0215
 

【お問合せ】アーツコミッション・ヨコハマ 電話:045-227-7322

【主催】アーツコミッション・ヨコハマ(ACY) [公益財団法人横浜市芸術文化振興財団]

11.11.09

YCCからのお知らせ

「クラシックヨコハマ サロンコンサート@YCC」のお知らせ

「クラシックヨコハマ サロンコンサート@YCC」
 ①林 周雅(ヴァイオリン) ②伊澤 悠(ピアノ)



高い天井と白い壁に囲まれた、歴史的建造物のホールで楽しむクラシックコンサート。
小さな会場で、演奏者の息づかいまでを感じ、一体感を味わうことができます。
ヴァイオリンの林周雅は現在中学生、ピアノの伊澤悠は大学生。
09年全日本学生音楽コンクール全国大会の入賞者で、
今後の活躍が期待される二人の演奏をお楽しみください。



【出演者・曲目】
林周雅林 周雅(はやし しゅうが/ヴァイオリン) ピアノ伴奏 新ゆう
 
2009年第63回全日本学生音楽コンクール大阪大会小学校の部2位、
全国大会小学校の部横浜市民賞

(曲目)
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 第3楽章        
チック・コリア:「スペイン」ほか




伊澤悠○伊澤 悠(いざわ はるか/ピアノ)

 2009年第63回全日本学生音楽コンクール東京大会高校の部2位、
 全国大会高校の部3位

(曲目)
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 作品110
シューマン(リスト編曲):「献呈」作品25-1            
スクリャービン:ピアノ・ソナタ第9番「黒ミサ」 作品68    



【日時】12月17日(土)  14時~(13:30開場)

【料金】入場無料
    (1ドリンク制。受付にてドリンクチケットをご購入下さい。250円~)
    ※要事前申込み
    ※演奏中の飲食はできません。ドリンクチケットは開演前または休憩中にご利用ください。
    ※未就学児の入場はご遠慮ください

【お申込み方法】
E-mailまたはFAXにてお申し込みください。
件名に「12/17サロンコンサート申込」、
本文に「①氏名 ②電話番号 ③住所 ④E-mailアドレス」をご記入のうえご送信下さい。
または電話にて上記事項をお伝えください。
※11月10日(木)よりお申込み受付けを開始します。

【お申込み・お問合せ先】 ヨコハマ創造都市センター 
TEL:045-221-0325 FAX:045-221-0215 
E-mail:こちらをクリックするとメーラーが立ち上がります。
URL:http://www.yaf.or.jp/ycc/index.php
        

【主催】
ヨコハマ創造都市センター、クラシック・ヨコハマ推進委員会、毎日新聞社、横浜市
http://yokohama.mainichi-classic.jp/


11.10.14

ACYからのお知らせ

YCCセミナー「ホームレスはホープレスではない 奇跡の雑誌ビッグイシュー」のお知らせ


bigissueJPN_153
「ホームレスは仕事なんかしない」。
「失敗する理由ならトラック一杯分挙げられる」。
ビッグイシュー日本版の構想を語った時、周囲はそう言った。
それから8年。無謀と言われた挑戦は、発行部数4万部、雑誌売り上げ累計388万冊、現在の販売者157名、年間売上1億2千万円の企業として結実。
路上から抜け出し再就職した元販売者は143名にのぼる。
 
今回のYCCセミナーへお招きするのは、ビッグイシュー日本代表の佐野章二氏。
ホームレスの自立支援を、チャリティではなくビジネスベースで実現している、社会企業家の先駆的存在である。
人の役に立ちたい、社会を良くすることをしたいと思っている若者にも、独立して社会企業家を目指すビジネスマンにも聞いてほしい講演である。

 
【日時】2011年11月10日(木) 15:00~17:00 
    ※セミナー終了後懇親会(有料)を行います
【会場】ヨコハマ創造都市センター 3Fスペース
【料金】無料 (※懇親会参加費は500円)


★講師 佐野章二(さのしょうじ)
    (有)ビッグイシュー日本 代表・CEO 
    特定非営利活動法人ビッグイシュー基金理事長
 
1941年大阪生まれ。都市計画プランナーの仕事を経て、2003年5月より現職。
NPO法制定に関する基礎調査をはじめ、日本各地でNPO支援センターの設立支援を行う。
阪神・淡路大震災時には、三つの救援組織の立ち上げを支援する。
2000年代に入り、ビジネスによる社会問題の解決を提案するようになる。
2003年9月、ホームレスの仕事をつくり、自立を支援する雑誌ビッグイシュー日本版を大阪で創刊。同年12月、東京でも販売を開始。
2007年、路上生活者である販売者の社会復帰をサポートする、ビッグイシュー基金設立。


★「ビッグイシュー」"The Big Issue":
1991年にイギリスのロンドンで創刊された雑誌。販売者は路上生活者をはじめ住居を持たないホームレスの人に限られている。
チャリティではなく仕事を提供することで、ホームレス状態にある人々の社会復帰を支援している。
欧米では雑誌の目的が広く認知されており、世界のセレブリティ達がノーギャラで表紙に登場している。現在38ヵ国で販売中。
日本版は2003年に創刊。社会問題から軽妙なコラムまで網羅する誌面構成によって、幅広い読者層を獲得している。
現在、販売エリアは全国に広がっている。
http://www.bigissue.jp/index.html


【お申し込み】
以下の必要事項をご記入の上、メールかファックスにてお申し込みください。
メールの方は件名に、ファックスの方は見出しに
「11/10 YCCセミナー」とお書きのうえ、以下必要事項をご記入ください。
 ①氏名 ②電話番号 ③メールアドレス ④人数 ⑤交流会参加の有無
 
メール:ここをクリックするとメーラーが立ち上がります
ファックス:045-221-0215
 

【お問合せ】
アーツコミッション・ヨコハマ 電話:045-227-7322

【主催】アーツコミッション・ヨコハマ(ACY) [公益財団法人横浜市芸術文化振興財団]



11.09.22

ACYからのお知らせ

横浜ローカルツアー「クリエイティブシティとヨコハマトリエンナーレ」

OPEN YOKOHAMA 2011参加ツアー/横浜ローカルツアー
クリエイティブシティとヨコハマトリエンナーレ


2001年から始まったヨコハマ・トリエンナーレは4回目を迎えます。
トリエンナーレツアー今回、「まちに広がるトリエンナーレ」として、
横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫(BankART NYK)での本展と特別連携企画である新・港村(新港ピア・BankART1929主催)、黄金町バザールを中心に、
まち全体が祝祭都市として動いています。
また、1970年代から実践している都市デザイン、
2004年から本格的に始動した「クリエイティブシティ」の事業は、
日本の都市のまちづくりを先導する取り組みとして、
アジアの都市でも注目されています。
そこで、トリエンナーレ、都市デザイン、
クリエイティブシティの3つをキーワードに
横浜の魅力を探求します。

【案内人】仲原正治(北仲スクール・コーディネーター)


【日程】
9/27(火)
10/4(火)
10/11(火)
10/18(火)
10/25(火)
(Aルート:黄金町バザール/Bルート:新・港村)

【集合場所・予定】
13:15 北仲スクール集合
13:30~14:15 クリエイティブシティとは(説明:仲原正治)
14:15~14:45 北仲スクール
                ヨコハマ創造都市センター(YCC)視察
14:45~14:45 BankART Studio NYK
              (ヨコハマトリエンナーレ2011鑑賞)
15:45~17:00 クリエイティブツアー
              (Aルート:黄金町バザール/Bルート:新・港村)
              鑑賞後、解散
 ※歩きやすい靴でご参加ください。

【定員】各回15名程度

【参加費】
無料
※当日、ヨコハマトリエンナーレチケットをお持ちください。
※ヨコハマトリエンナーレチケットをお持ちではない方はチケット代として、
一般1,800円、学生1,200円、高校生900円を当日受付にて頂戴します。

【お申込み先】
※TELまたはe-mailにて要事前申込
 アーツコミッション・ヨコハマ(ヨコハマ創造都市センター内)
 TEL:045-227-7322
 E-mail:ここをクリックするとメーラーが立ち上がります
 

【申し込み記載事項】
件名に、「クリエイティブシティとヨコハマトリエンナーレ」、
本文に、「①参加日(9/27、10/4、10/11、10/18、10/25)、
      ②氏名、③電話番号、④住所、e-mailアドレス」をご記入ください。

【主催】
アーツコミッション・ヨコハマ/北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)






11.09.22

ACYからのお知らせ

【申込受付を締め切りました】横浜ローカルツアー「印刷技術を巡る冒険」

OPEN YOKOHAMA 2011参加ツアー/横浜ローカルツアー
印刷技術を巡る冒険」
 
印刷技術を巡る冒険
横浜の歴史ある印刷会社『野毛印刷』と、
印刷物のアナログな魅力を醸し出す"活字"を製造する『築地活字』を訪問。
デザインと印刷の関係性、印刷技術の過去・現在・未来を探ります。
『築地活字』では、鋳造作成の実践もおこないます。






【講師】野口尚子(office[印刷の余白Lab.]主宰)

プリンティング・ディレクター、デザイナーとしてさまざまな印刷媒体の製作に携わる。

http://yohaku.biz/



 
【日時】 10/4(火)、10/7(金) 13時45分~18時

【集合場所】 市営地下鉄「阪東橋」駅改札口

【料金】2,500円(鋳造製作費。当日精算のみ)

【定員】各日6名程度


【お申込み】 ※申し込みが定員に達したため受付を締め切りました
※TELまたはe-mailにて要事前申込
 アーツコミッション・ヨコハマ(ヨコハマ創造都市センター内)
 TEL:045-227-7322
 E-mail:ここをクリックするとメーラーが立ち上がります
 

 【申し込み記載事項】
 件名に、「印刷技術を巡る冒険」、
 本文に、「①参加日(10/4、10/7)、
       ②氏名、③電話番号、④住所、e-mailアドレス」をご記入ください。

【主催】アーツコミッション・ヨコハマ