今なぜ地域とアートなのか?
今日ほど地域とアートが語られる時代はありません。今、なぜアートは、美術館ではなく地域という文脈で語られることの方が多いのでしょうか?同時にここでは、市民協働というキーワードも欠かせません。その背景について考えてみます。
■横浜トリエンナーレ学校 vol.1
開催日:2010年1月31日(日)
時間:16時~17時
会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター 3F (アクセス方法は
こちら)
講師:天野太郎(横浜美術館主席学芸員/横浜トリエンナーレサポーター事務局長)
*横浜トリエンナーレ学校終了後、18時まで交流会を行います!
*参加費無料
黄金町ツアー
2010年1月、横浜トリエンナーレ・サポーター事務局が黄金町にオープンしました!
事務局のオープンにあわせて、横浜トリエンナーレ・サポーターとして活躍していただくみなさんに、事務局をはじめ、黄金町周辺に拠点を置くアーティストのスタジオやアトリエを訪問するツアーを行ないます。
開催日:2010年1月31日(日)
時間:14時~15時
集合場所:日の出スタジオ
(京急線「日ノ出町駅」徒歩5分、小林紙工を左折して、川沿いをまっすぐ進みます。)

*参加は予約不要、参加費無料です。
*途中参加も可能です!
*横浜トリエンナーレ学校にご参加の方は、ヨコハマ・クリエイティブシティ・センターへ直接お越しください。
【主催/問い合わせ】
横浜トリエンナーレ・サポーター事務局
〒231-0066 横浜市中区日ノ出町2-165
TEL&FAX:045-325-8654