横浜市民ギャラリーでは、より多くの方々に生活の中でアートを楽しむ機会を提供することをめざし、毎年秋に「ニューアート展」を開催しています。
今年の「ニューアート展」は横浜開港150周年を記念して、まさに開港にともなって横浜に伝えられ、横浜で発展した写真がテーマとなります。展覧会の一環として、市民参加プロジェクト「未来に残したい横浜の風景」撮影会を開催します。これは、アーティストと市民が共に広く親しまれている横浜の風景を撮影するものです。
今回は、撮影場所の候補となる「未来に残したいヨコハマの風景」を市民の皆様から募集いたします!集計の結果、人気の高かった風景が撮影場所候補となり、撮影された作品は「ニューアート展2009」会場内で展示をします。また、集計結果は、会期中に会場などで発表する予定です。
あなたの思い入れのある風景を、写真作品として残しませんか?ふるってご応募ください!
詳しくはこちら
