杉田劇場に「ギターの女王」マリア・エステル・グスマン が杉田劇場に再登場します。

マリア・エステルは「ギターの聖地」スペインはセビーリャに生まれ、全世界の数多くの国際コンクールで優勝、入賞を果たしています。また共演の高木洋子は地元、洋光台出身のピアニストです。
この二人の組み合わせでは2005年10月に杉田劇場での初公演を行い、大好評で公演を終了しました。みなさまの熱いラブコールに応え、再公演が決定いたしました。
出演: マリア・エステル・グスマン(G) 高木洋子(Pf)
演目: グラナダ・コルドバ・セビーリャ(I.アルベニス~井上勝仁編)
亜麻色の髪の乙女(ドビュッシー)
アランフェス協奏曲 第2楽章(J.ロドリーゴ)
日時: 2007年10月6日(土曜) 17時00分開演(18時30分開場)
会場: 磯子区民文化センター 杉田劇場ホール
料金: 全席自由 一般前売5,000円(当日5,500円)
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