6月1日(金曜)から「横浜で芸術、歴史、料理・・・多彩なフランスに酔いしれる1か月」と題して3 「横浜フランス月間・2007」が始まります。
期間中、セザンヌをはじめ、モロー、ゴーギャン、ピカソ、マティスなどの巨匠の作品を一挙に公開する「横浜美術館コレクション特別展示~フランス美術の愉しみ~」、 横浜市民ギャラリーあざみ野での「個を喪失した身体」をテーマに、それぞれユニークな方法でアプローチを試みる 5カ国6人のアーティストによる写真・映像などを展示する「Tu me manques/I miss you/恋しくて」展、 「ボルドー音楽祭」などフランスの文化に「触れる」ものや、フランスを「味わう」企画が盛りだくさんです。
さらに、横浜市協力のもと、マリンタワーのトリコロールライトアップに続き、瑞穂ふ頭の大型風車が「横浜フランス月間・2007」を記念してライトアップします。
詳しくは「横浜フランス月間・2007」HPへ
